新着情報

クマタオリジナル 『JMRI WiFi スロットル』(ワイヤレスDCCコントローラー)新発売!

ESU製ECoS 2、LENZ製SET101のワイヤレス増設機として、車輌近くでの操作・運転が可能になり、より快適にDCCの世界がお楽しみいただけます。DCC走行制御(0/126フルスピードノッチ)、F0-15までのファンクション操作可能、その他緊急停止キーもあります。

《セットに含まれる主なもの》
1) WiFiスロットル
2) スロットル充電台
3) Raspberry Pi3 B+ JMRI withrottleサーバー
4) サーバー専用AC電源
詳細、ご不明点等、ご遠慮なくお問い合わせください。
価格 ¥29,000+税

ESU製 『LokProgrammer』(プログラマー) ECサイトでのご購入が可能になりました!

ご好評のLokSoundデコーダーは、V.5にアップグレード、多機能になりましたが、出力(AUX)割当などのCV値設定が複雑になりました。
LokProgrammerにて、全てのESU製デコーダーの設定・変更が簡単にできます
(4桁アドレス設定・出力のキー割当・ライトの明るさ調整・速度調整など)。
その他、欧米型サウンドデータをESUサイトからダウンロードして書き込んだり、デコーダーの動作確認なども可能です。
価格 ¥26,000+税
注:アダプター電源を別途ご用意ください(SET101・ECoS用電源との併用可能)。サウンド制作のサポートはご容赦ください。和訳取扱説明書のご用意はありません(英文のみ)。


Subarashi Models製 『スマートカプラー』のお取り扱い始めました!

通常のESU製サウンドデコーダー(LokSound5 micro) の搭載加工にプラスして、自動解放カプラー『スマートカプラー』の取付け工事を承ります。現在、KATO製16番 「DD51」「DE10」「EF65」に搭載が可能。 ESU製LokSound 5 microの出力によって制御します。

*サウンドデコーダー搭載加工費用はヘッドライト・入替標識灯・スマートカプラー取付けの場合 ¥35,000+税
 それ以外のカスタマイズをご希望の方はご相談ください。


ESU製サウンドデコーダー LokSound 5 いよいよ日本上陸!

ESU製 LokSound 5(21P・8P)入荷いたしました。LokSound 5 micro(8P・6P)の入荷は4月中旬を予定しております。
今後の日本型サウンドのご注文はLokSound5でご対応いたします
(V4.0は製造終了となりました)。

≪LokSound5の特長≫

  • 1)ライトなどに使用できる出力が4→10へ増幅
      *21Pにはサーボモーター制御が可能な出力が別に2出力あります
  • 2)シュガーキューブ スピーカー(15mm x 11mm ・8Ω・バッフル組立式)が付属
  • 3)サウンド容量が4倍に(32Mbit → 128Mbit)
  • 4)コアレスモーターへの対応力もアップ
  • 5)機能F0からF31まで制御可能に(LokSoundV4.0では F28まで)
      *ただし、F31まで制御可能なコントローラー使用の場合

注:DCCコントローラー ECoS 2をお使いの方は、LokSound 5(日本型サウンド) CV29の数値=30(Bit 3 RailComが ON)に設定してください。OFFの状態ではECoS 2で制御できません。RailCom機能により、ECoS 2にデコーダーが自動登録されます。

詳細情報はこちら(DCC製品 エズ―(ESU)

欧米型サウンドデコーダー ¥20,000(マイクロ ¥21,000)(税別)
日本型サウンドデコーダー ¥23,000(マイクロ ¥24,000)(税別)
日本型サウンドのリストはこちら(クマタのDCC日本型サウンドリスト



OJ 『タキ1000』(日本石油輸送)入荷しました!

『タキ1000』は日本オイルターミナルの青色、日本石油輸送株式会社のグリーンとグレーのツートン、
同じく日本石油輸送株式会社カラーで米軍ジョット燃料専用(米タン)の三種類があります。

この度、クマタ貿易が製造したのは、日本石油株式会社のグリーンとグレーのツートンのタイプで、
車番418~882までの根岸駅常備車を選びました。

  • *1~392までは主台枠に補強版が溶接
  • *393以降から補強板無で新製
  • *393~417までは日本オイルターミナルの青色車、根岸駅常備以外の車番
  • ・オール真鍮製
  • ・台車の軸端が回転します
  • ・付属品:白番号シート1枚、黒小文字形式番号・検査標記(大・小)シート1枚、ENEOSマークデカール2枚、
     最後尾用の反射板パーツ2個

 *車番は、同じ番号が被らないように配慮してありますので、10両以上の長編成をお楽しみいただけます!

価格 ¥119,000 + 税

お申込書ダウンロード  →

BEMO 最新カタログ 2018/2019 入荷

美しい装丁のカタログが入荷しております(¥2,800 + 税)。

お取り寄せも承ります!
BEMO製品は店内にもございますが、ご希望のお品のお取り寄せも随時承っております。
お取り寄せ製品の価格は、店頭販売品と同じで、BEMO社カタログに掲載されている価格を日本円に換算。
ドイツからの送料(大きさにより1,000円~2,000円)を加算した価格となります。

詳細はこちら

キット組立のプロによる『キット相談日』を新設しました!

お手持ちのキット組立でお困りのことはありませんか?
ブラスモデルキット組立初心者の方からベテランモデラーまで
キットのお悩みのご相談をお受けいたします。

日時: (2月8月を除く)毎月第3土曜日 14:00~17:00 (要予約)
費用: ¥1,000(+税)/時間

*弊社発売の「EF510キット」の組立て相談は、もちろん無料です。



OJ EF510 量産完成!!

大変長らくお待たせいたしました。EF510ついに完成です。北斗星ご予約のお客様より順次ご案内させて頂いております。
クマタ初のJR機関車となるEF510は、これまで弊社が製造してきた車輌とひと味違った作風で登場します。

≪リアルな質感≫
これまでの倍以上の組立て・制作時間をかけた丁寧な作業がリアルな質感を生んでいます。床下・台車の作り込みとペイントの仕上がりを間近でご覧ください。

≪車体と台車の直結構造を実現≫
JR機関車の特徴である空気バネとダンパーは16番製品では実現できない部分でした。今回、車体と台車の直結構造を実現!空気バネの上に車体が載り、台枠とダンパーで繋がっています。台車の動きに合わせてダンパーの関節部分も可動します。最高級コアレスモーター搭載車の完璧なまでにスムーズな走行を実感ください。

≪さらにこだわったディーテール≫
たとえば、ヘッドライト部分。一体型ロストではなく、EF510の特徴であるヘッドライトとテールライトは別々のパーツとし、ヘッドライトの反射鏡部分はニッケルメッキ仕上げにしてレンズをはめ込むなど、数々の繊細な作業工程を経て完成しています。

≪DCC車は大迫力の電機のVVVFサウンドと新機能のライティングを採用≫
電車とは違う電機のVVVFサウンドは実車のEF510のサウンドを使用し、OJならではの大迫力を実現。ブレーキングの際は、独特の派手なブレーキ音まで再現。EF510では、キャブライトON状態で発進させると、自動的にキャブライトが消灯する機能も搭載(停止で再点灯)。さらに進化したクマタのDCC機能をお楽しみいただけます。

≪ヘッドマークと車止めのアクセサリー特典≫
北斗星・カシオペアのヘッドマークがそれぞれ1個ずつ、計2個をプレゼント(レッドサンダーには付きません)全機種に、車留(2個セット)もアクセサリーとしてご用意しました。なお、ヘッドマーク・車留ともに、別売りの予定はございません。


ECサイトがオープンしました!

一部のDCC製品でカートによるショッピングができるようになり、クレジットカードのご利用も可能になりました。

EF510予約受付中予約お申込

OJゲージで待望の新世代機関車、EF510登場。0番台《ECO-POWER レッドサンダー》、500番台《北斗星》《カシオペア》の3種。予価¥540,000(DC)/¥570,000(DCC)。2017年4月発売予定。